車・バイク

JESIMAIKバイク用インカム H6 レビュー!初めてのインカムに最適! 

ジェスマイクのインカム「H6」をメーカーさんからご提供いただけたのでレビューしたいと思います!

たー坊
たー坊

ちょうど使ってたインカムに不満を感じていたので神タイミングでレビュー依頼をいただけました!

お声がけいただきありがとうございます!

メーカーさんからは率直な感想でレビューしてくださいとお言葉をいただいているので、良いところも悪いところも素直にレビューしたいと思います!

ただ、インカムのレビューですが筆者たー坊は「完全ぼっちライダー」なのでほぼ「Bluetoothヘッドセットとしてのレビュー」になってしまうことをご了承ください。

JESIMAIK H6
JESIMAIKのインカム「H6」

▼現在使用中のインカムの不満点

筆者たー坊が今使っているインカムはSENAの「SRL-EXT」というモデルです。

これはSHOEIのZ-8というヘルメット専用設計のインカムで、Z-8にフィッティングよく取り付けることができます。

購入時の価格で4万4千円と高価だったけど、残念ながら下記のような不満を感じていました。

SRL-EXTの不満点

  1. 常にサーっという音が聞こえていて、音楽を聴くときも音がクリアじゃない(ファームウェアアップデートで若干改善された気もするけど完治はしていない)
  2. 音量ボタンが反応しない時がある
  3. 電源操作(音量+とセンターボタンの同時押し)が反応しない時がある
  4. USBの差し込み口が斜め下を向いていて、充電の時に付属のL字ケーブルを使わないとプラグが床に干渉する

特に音質に関しては「ハーマンカードンによるプレミアムサウンド」を謳っていながらベールを被ったようなのっぺりした音で残念でした。

あくまでインカムでオーディオ機器じゃないから仕方ないですけど…

▼JESIMAIK H6の特徴

ということで「他のインカムってどうなんだろう?」と思っているところにインカムのレビュー依頼のお声掛けをいただきました!

今回レビュー用にご提供いただいたのはJESIMAIK(ジェスマイク)の「H6」というインカムです。

JESIMAIK H6のイメージ(公式ホームページより)
※画像は公式ホームページより

実勢価格で約14,000円と安価ながら「ヘルメットにマウントを残したまま脱着できる機能」を持っているインカムです!

マフィン
マフィン

盗難防止になるし、充電するときも便利そう!

そのほかにもH6には下記のような特徴があります。

H6の特徴

  1. Bluetooth5.2チップ搭載で低消費電力かつ安定した接続
  2. デュアルBluetoothチップなのでインカム通話とナビや音楽再生を両立できる
  3. 8mmの薄型スピーカーでヘルメットに仕込んだ時に耳に干渉しにくい
  4. QIK-MESH通信により最大6人でインカム通話可能※。最長通信距離は1,600m
  5. 7重のノイズキャンセリングを搭載
  6. 900mAhのバッテリー容量で1日ツーリングでも余裕の充電持ち
  7. 1対1のH6同士のインカム通話では音楽を共有できる
  8. ユニバーサル接続で他社のインカムと1対1で接続できる
  9. ボタンが本体の各面に1個づつの配置で横に並んでいないので押し間違えがない

※QIK-MESH通信に対応しているのはH6とX6Sという機種です。

マスツーしないソロライダーには十分すぎる機能です。

いざとなったらユニバーサル接続で他社のインカムと通話できるのもありがたいポイント。

▼付属品

ではさっそく開封していきます。

オープン!

そして、付属品はこんな感じです。

H6と付属品

付属品

  1. 取扱説明書
  2. クイックスタートガイド
  3. 延長保証登録用QRコード
  4. 磁気マウント
  5. マウント用クリップ
  6. クリップ用の滑り止めゴム
  7. クリップを使わない場合の両面テープ
  8. ジェットヘルメット用マイク
  9. フルフェイス用マイク
  10. マイク取り付け用の粘着付ベロクロテープ
  11. スピーカー
  12. スピーカー取り付け用の粘着付ベロクロテープ
  13. スピーカーの嵩上げ用の粘着付パット
  14. 色違いの外装カバー(グレー)

もう少し詳しく見ていきます。

【磁気マウント】

H6の磁気ブラケットとクリップと両面テープ
右が磁気マウント。
ここからマイクとスピーカーの配線が伸びています。
左下の黒い四角いのがヘルメットに取り付ける時に使うクリップ。
その上の黒い2つのものはマウントの裏に貼り付ける滑り止めのゴム。
赤いのはクリップを使わずにマウントを取り付けるための両面テープです。

【マイク】

H6付属のマイク
右がジェットヘルメット用マイク。
左がフルフェイスヘルメット用のマイク。
それぞれに固定用の粘着付ベロクロテープが用意されている。

【スピーカー】

H6のスピーカー
右がスピーカー。
左下はスピーカー固定用の粘着付ベロクロテープ。
その上がスピーカーの高さ調整用のパット(5mm厚)。

【USBケーブルと色違いの外装カバー】

USBケーブルと色違いの外装カバー

外装カバーの色の違いはこんな感じです。

外装カバーの色の違い

▼操作性

H6を触っていて特に良い!と思ったポイントはボタンの配置です。

各面にボタンが「1個づつ」配置されているので押し間違いがありません!

SRT-EXTでは横並びで3つ並んでいたので冬用グローブだと押し間違えが多かったんですよね。

H6のボタン
各面に1個づつ配置されたボタン

ちょっと不満を感じたのは音量ボタンの2度押しに曲送りと曲戻しが割り当てられていること。

連打で素早く音量を変えようとすると曲送りになってしまいます。

これはちょっと慣れが必要ですね。

マグネット式の脱着はすごく便利で、一瞬で本体を取り外すことができます。

休憩や充電の時にパッと外せるのでこれはめちゃ便利です!

磁気マウントからの取り外し
先端のボタンを押しながらポン!
磁力が強いので勢い余って落とさないように注意!

逆に取り付けるときは磁気マウントに近づけるだけで勝手に正しい位置にくっついてくれます!

磁気マウントへの取り付け
近づけるだけで磁力でピタッと吸い寄せられます!

重量はSRL-EXTが116gに対し、H6は108gでした。

SRL-EXTの重量
116g
H6の重量
108g

▼音質比較

せっかくなのでSRL-EXTと音質を比較してみました。

たー坊
たー坊

たー坊はオーディオ好きなので音質に少しうるさいです

H6とSRL-EXTの音質比較
まずはヘルメットを被らずに、直接耳にスピーカーを当てて聴き比べました

ソースはiPhone13miniで、音源データは256kbpsのAACファイルです。

H6は新品なので、スピーカーの慣らしのためにバーンイン用の音声を満充電からバッテリー切れまで流しました。

どちらの機種もイコライザーをそれぞれ一番クリアに聞こえたものに設定してあります。(SRL-EXTは「ボイス」、H6は「ピュアボーカル」という設定にしました)

結果はなんと「H6」の勝利です😳

どちらも小口径の薄型スピーカーということで音の傾向は似たような感じですが、H6の方がクリアに聞こえます。

前述の不満点に書いた通りSRL-EXTは音にベールが掛かったように聞こえ、そのせいで音像も平面的に感じます。

対してH6は音がクリアなのでそのぶん立体的に感じます。

おそらくですが、SRL-EXTは繊細な音も表現しようとしてスピーカーの性能が追いついてなくて破綻しているような気がします。

音数の少ないバラードや弾き語りなどではSRL-EXTの方がよく感じます。(ちょっと音数が増えるとすぐ雑味が出てくる)

対してH6の方は繊細な表現をきっぱり諦めて主要な音をクリアに聴かせるような音作りになっていると思います。

ヘルメットに取り付けて走行中の聴こえ方も比べてみましたが同じ印象でした。

走行中は風切り音やエンジン音などで音楽の繊細な部分はほとんど掻き消されるのでH6のクッキリに振った音作りの方が明らかに有利です。

無音状態ではH6のほうもサーという音が聞こえるのですが、音楽が掛かるとまったく気にならなくなります。

あっ、H6は初回起動時にイコライザープリセットが「低音」になっているので注意してください。

めちゃくちゃこもった感じで音の悪さにびっくりすると思います笑

イコライザー設定は「低音」「ポピュラー」「ロック」「ピュアボーカル」の4つから選べます。(オフやフラットありません)

たー坊
たー坊

個人的にはiPhoneのイコライザーを「ジャズ」にしてH6のイコライザーを「ピュアボーカル」にするのが好みでした

ポイント

「低音」もまったく使えないわけじゃなくて音楽は流しときたいけどちょっと聴き疲れてきたというときに刺激の少ない優しい音質で聴くことができます。また、走行中は基本的にヘルメットの風切り音で低音が掻き消されるのでダンスミュージックなどの低音重視の音楽の場合は「低音」がいいかもしれません。

▼充電持ち

H6のバッテリー持ちですが1日ツーリングでも余裕で持ちました!

音楽とナビ音声を流しながら1日ツーリング(休憩時間を除くと約12時間再生)してみましたが、残量はまだ76%ありました!

12時間使用後のバッテリー残量
朝5:00に出発して夜19:00時点のバッテリー残量。
休憩で合計2時間ほど電源を切ったがそれ以外は常に音楽を流し続けた

前述したスピーカーのエージングのためにバーンイン音声を流し続けたときも、満充電からバッテリー切れまでなんと「36時間」持ちました!

ソロツーリングならギリギリ丸3日持ちそうですね!

インカム通話+音楽再生でデュアルBluetoothチップをフル活用しても1日ツーリングは余裕だと思います。

ただ、充電しながらは使用できないのがちょっと残念ポイント!

急速充電には対応していないのでツーリング前にはちゃんと充電しておいた方が良いです。

(といっても1Aの5W充電で満充電まで1時間なので休憩中に十分充電できます)

ヘルメットから取り外して充電できるのはめちゃくちゃ便利です!

SRL-EXTの場合、ヘルメットにつけたまま充電だったのでちょっと大変だったんですよね。

SRT-EXTと純正付属のUSBケーブル
SRL-EXTの充電風景。
純正付属のL字USBケーブルを使えば問題ないんだけど…
SRT-EXTと非純正のUSBケーブル
ストレートタイプのケーブルを使うとテーブルに干渉してケーブルの付け根にストレスが掛かる。
なのでいつもテーブルからちょっとはみ出すように置いて干渉を逃してました。
純正ケーブル使えば問題ないんだけど、わざわざ機器ごとにUSBケーブル付け替えないよね…
H6と非純正のUSBケーブル
H6はヘルメットから取り外せるので普段使っているケーブルで何も気にせず充電できる

▼ユニバーサル接続での通信距離を測ってみる

せっかくなので手持ちのSRL-EXTとユニバーサル接続で何mまでインカム通話できるか測ってみました!

1人でのテストなので、片方のインカムのそばに動画を流したスマホを置いて、もう片方のインカムで聴きながら離れることにしました。

いちおう電波干渉の影響も考慮して、動画は先にダウンロードしておいて機内モードで流しています。

通信距離実験用のスピーカーとスマホの設置
窓を開けた車にインカム置いてスマホで音声を再生。
もう片方のインカムを持って歩いて離れ、音声が途切れる距離を計測。

結果としては実用に耐えれる距離は30mくらいでした。

10mくらい離れるとブツっというノイズが発生しだし、30mくらいで音声がガビガビになってしまいました。

やはり他社とのユニバーサル接続は相性問題など難ありですね。

セナとビーコムの相性の悪さも有名ですしね。

ユニバーサル接続自体がHFP(Hands-Free Profile)というハンズフリー用の規格で通信しているらしく、そもそも長距離通信に向いていないようです。

マスツーでインカム通話するときはメーカーを揃えた方がいいですね。

ユニバーサル接続は使えてタンデムくらいかと思います。

▼SRL-EXTと機能比較

手持ちのSRL-EXTとH6の主な機能を比べてみます。

SRL-EXTはSENAの中でも「アドバンスモデル」という高機能ラインナップの製品なので流石に機能が充実しています。

主な機能を比べるとこんな感じです。

SRL-EXTH6
①独自メッシュ通信による最大接続人数24人(グループメッシュ時)6人
②同時に接続できる電話の数2台1台
③音声による操作ありなし
④「Hey,Siri」等の声による音声アシスタント呼び出しの対応ありなし※
⑤音声ノイズキャンセリングありあり
⑥専用アプリによる設定の変更ありなし

※声による呼び出しはできないが、機能ボタン2度押しで音声アシスタントを利用できる

SRL-EXTはグループメッシュ時24人となっていますがオープンメッシュという不特定の人が通話に参加できるモードを使えば規格上無制限の人数で接続できます。

でも数十人を同一メーカーで揃えるのって事実上不可能だし多人数接続ってあんまりいらないような…

ツーリングクラブとかで使うと便利なのかな?

②の同時に接続できる電話の数は「モバイル通信がないサブのスマホをナビに使いかつ電話もしたい」という時に影響します。

2台のスマホと接続できると下の図のような感じのことができます。

スマホ2台と接続できるインカムで出来ること
2台のスマホと接続できるとこういう状況に対応できる

スマートモニターを使う場合やメインのスマホをナビに使う場合は1台のスマホ接続で問題なく電話応答できます。

スマートモニターとインカムとスマホの接続
スマートモニターを使う場合はインカムが2台接続に対応していなくても電話応答できる。
もちろんメインのスマホだけの場合はインカムと1対1なので何も気にしなくていい。

③のSRL-EXTでは音声による操作ができるけど正直あんまり使ってないですね(「Hey,SENA。音量アップ」など決まった文言をしゃべることで操作できる)。

風切り音などの騒音下では音声認識の精度があんまりよくなくてボタンを押した方が早かったです。

同様の理由で④の音声アシスタントの声による呼び出しもほぼ使っていませんでした。

ていうか声が周りにダダ漏れの環境で音声操作するの恥ずかしいんですよね笑

結局スマートモニターやスマホで直接操作していました。

H6でも声による呼び出しができないだけで機能ボタンを2度押しすれば音声アシスタントが起動できるので、グローブでタッチ操作がしにくい場合は声で曲の変更などが可能です。

▼取り付け

今まで使っていたSRL-EXTよりH6の方がいろんな面で優位だとわかったので完全に付け替えることにしました!

せっかくなので取り付けについて説明します。

基本的には「スピーカーとマイクの配線を接続」して「ヘルメットに取り付ける」だけです。

配線はマイクとスピーカーでコネクタがまるっきり違う形なので接続を間違えることはないです。

H6の配線接続

本体の設置はクリップを使うか両面テープで固定します。

SHOEIのZ-8はクリップを差し込む隙間がないので両面テープで固定しました。

H6をヘルメットに貼り付け
両面テープなので好きな位置にぺたり

次にスピーカーを取り付けます。

最近のヘルメットであれば耳元にスピーカーホール(スピーカー用の窪み)があると思います。

H6のスピーカーがZ-8のスピーカーホールより大きくてうまく収まらなかったので、高さ調整用のスポンジを入れて浮かせることにしました。

Z-8のスピーカーホールのサイズ
Z-8のスピーカーホールは直径約4.1cm。
H6のスピーカーのサイズ
H6のスピーカーはやや楕円形で長手方向で4.4cm。
嵩上げ用のパットでスピーカーホールから浮かすことで対処。
その上に粘着付ベロクロテープを貼ります。
スピーカーの裏もベロクロになっています。
たー坊
たー坊

たー坊は耳が横に広い猿耳型でそのまま高さを上げるとスピーカーと耳が強く当たってしまいます。

そのため嵩上げ用パットを加工して「前が高く、後ろが低く」なるようにスピーカーを設置しました。

実際にスピーカーを取り付けた様子
ちょっとわかりにくいけど前(画像左側)を高く、後ろが低くなるように設置しています

次にマイクを取り付けます。

ヘルメット内の口元の部分にマイク用の粘着付ベロクロテープを貼り付けます。

正面に貼り付けると息の音をモロに拾ってしまうため、できるだけ横のほうでチークパットに干渉しない位置に取り付けます。

マイク用のベロクロテープを貼り付けた様子
チークパットを仮付けし、ギリギリ干渉しない位置に粘着付ベロクロテープを貼り付けます。
マイクの裏もベロクロになっています。

あとはヘルメット内でいい感じに配線を這わせます。

スピーカーのコネクタが一般的な3.5mmミニジャックで太いので収めるのに工夫が必要です。

今回は通気用の溝に収めることにしました。

配線を留めるためのテープは付属していないので自分で用意する必要があります。

ヘルメット内の配線敷設
内装の発泡スチロールを痛めないようマスキングテープを使用しました。
剥がれにくさを優先するならもっと粘着力の強いテープを使った方がいいです。
(SRL-EXTには粘着力強めの配線用テープが付属していたのであんまり神経質にならなくていいかも)
チークパッドに干渉しないように注意
外に出てくる部分はチークパットと干渉しないように注意
H6の設置完了!
完成!!
きれいに収まりました!

▼まとめ

ということで手持ちのSENA SRL-EXTと比較しながらJESIMAIKのインカムH6のレビューしてみました!

忖度なくレビューしてみましたが結論としてはソロツーリングで使うインカムとしてはH6で十分過ぎると思いました!

特にSRL-EXTと比較して音楽再生時に音がクリアなのがいいですね!

2台のスマホ接続や音声操作も使ってなかったので個人的にはその辺りもH6で十分だなと思えるポイントでした。

充電しやすいのも個人的にはプラスポイント。

Z-8へのフィッティングの良さでSENAのSRL-EXTを買ったけど、ソロツーメインでインカム機能も使ってないので4万4千円のインカムは無用の長物でした🥲

1万4千円のJESIMAIKのH6で十分過ぎます!

ビーコムやSENAの寡占状態が終わっていい時代になりましたね!

ソロから少人数ツーリングがメインの人はぜひJESIMAIKのH6を使ってみてください!

たー坊
たー坊

適材適所!大人数でツーリングしないならコスパ抜群のH6で十分です!

こんな方におすすめ

  • ソロから数人でツーリングする方
  • インカムは出費を抑えてその他のバイク用品を充実させたい方
  • ブランドに拘らず、コスパのいいインカムを買いたい方

▼クーポンコード

メーカーさんからクーポンコードを発行してもらいました!

公式サイト限定ですが、お支払い画面でクーポンコードに「tabo」と入力すると割引を受けることができます!

楽天ポイントなどを貯めたい方は下記のリンクから購入してください!

上記のクーポンコードは使えないけど、お買い物マラソンなどを組み合わせればお得に買い物できるかも!?

JESIMAIK公式 バイク用インカム H6 メッシュ通信・7重ノイズキャンセリング

よく読まれる人気記事

門真運転試験場の正面入口 1

門真運転試験場にて大型二輪の免許を交付してもらいました。 大阪府警のホームページだけでは受付窓口などがちょっとわかりにくかったので記事にしてみました。 門真運転試験場 ▼持ち物 下記の持ち物が必要でし ...

D-Washの洗車ブース 2

以前から気になっていた「D-Wash」中環茨木に行ってきました。 洗車に純水が使えるということが売りの洗車場です。 水道水のカルキを除去することで洗い上がりに残る白いシミを防止してくれます。 D-Wa ...

Mac用USキーボード 3

MacのUSキーボードを使い始めて約5年が経ちました。 5年間USキーボードを使ってみたところ、「やっぱりJISキーボードのほうがいい!」と感じたので、その辺りについて個人的な意見を述べてみたいと思い ...

-車・バイク
-, , ,